アプリ間で迅速かつ安全にメッセージを交換

Data Exchange Layer (DXL) の通信ファブリックを利用すると、異なるベンダーのセキュリティ製品、社内で開発ソースしたソリューション、オープンソース ソリューションを相互に接続し、セキュリティを最適化することができます。

大規模な環境でも新しいデータに安全かつリアルタイムでアクセスできるので、他のセキュリティ製品と迅速に連携し、セキュリティ オペレーションを強化できます。Cisco pxGrid との統合により、ID サービスを実現し、脅威を自動的に回避できます。

DXL コンポーネント

承認番号とメールアドレスを使用して、DXL コンポーネントをダウンロードしてください。

詳細情報

セキュリティの見直しが必要

脅威の回避

オーケストレーションと情報共有で、脅威の検出、封じ込め、修復にかかる時間を短縮できます。 Cisco pxGrid との統合で可視化を強化し、ベンダー エコシステムのアプリとデータを利用

構成ツール

配備、開発、構成ツールにより、5 分程度で統合が可能です。ファブリックのポリシーやサービスを簡単に定義できます。

自動応答

インフラ全体で脅威データを共有し、アクションの実行を可能にするアプリケーションです。 メッセージにより、McAfee ePolicy Orchestrator による更新、駆除、隔離を自動的に行うことができます。

パートナー統合

Cisco

この統合では、2 つのエコシステムをリンクします。OpenDXL により、矛盾、ギャップ、遅延を解消し、効率的なセキュリティ オペレーションが可能になります。

Cisco

Digital Defense

Data Exchange Layer、McAfee ePolicy Orchestrator、McAfee Enterprise Security Manager の統合により、的確な判断を迅速に行い、より正確な対応を行うことができます。

Digital Defense

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