システムは個々のパーツの組み合わせよりも強固

サイロのように各製品が独立して実行されている状態では、サイバー脅威を防ぐことはできません。1 つの技術、製品、ベンダーだけですべての脅威を未然に防ぐことはできません。 McAfee では、自社のソリューションを統合する場合と同様に、McAfee 製品を補う競合ベンダーと協力し、ソリューションの統合を進めています。

Data Exchange Layer がすべての起点に

McAfee のオープン ソリューションとパートナー製品は、Data Exchange Layer (DXL) で統合されます。この通信レイヤーにより、エコシステムのプレイヤーが開発した製品や機能が連携します。 OpenDXL は、DXL を利用して、どのベンダーのセキュリティ技術でもオープンかつシンプルな方法で統合します。統合や保守が複雑になることはありません。

オープン

DXL により、2 つのサービスとベンダー間でオープンな双方向通信が可能になります。

統合

DXL は、基盤となるアーキテクチャに関係なく、すべての製品に標準の通信レイヤーを使用します。

シンプルで高速

1 回のセットアップで統合が完了し、すぐに利用できます。 高速な共有と通信により、セキュリティ オペレーションを迅速に行うことができます。

パートナー統合

Cisco

OpenDXL と Cisco pxGrid のリンク

Cisco

IBM のセキュリティ

McAfee Threat Intelligence Exchange、McAfee ePolicy Orchestrator と IBM Resilient Incident Response Platform の統合

IBM Security

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